話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

カタログ6号は水着

カタログ第6号は非常にサービスもあふれる衣装となっています。

それもそのはず、何とステージの上でも
大胆な水着に着替えることができるのです。

この水着はエクステンド衣装として、
2着登場する事になって、
「グラビア水着」と「スクール水着」が登場しました。

「グラビア水着」は、アイドルごとにまったく異なる水着を、
それぞれステージの上で着る事ができるようになりました。
まるでアイドル水泳大会のような雰囲気ですね。

「スクール水着」はまさにそのままの衣装です。
ですが中にはこういった衣装を好むプロデューサーも多く、
「スクール水着」は人気の衣装だったりします。

いつものノーマル衣装については、
「ガーデニングフィールド」という緑豊かな衣装が登場、
まるで妖精のような一着となっていますよ。

その他にも「フェイクライダー」という、レザーを中心とした衣装で、
ワイルドに決めることができるようになっています。

コントラストの強い衣装は、「ギャラクティックブーケ」です。
これはビジュアルイメージも上がるとても近未来的な衣装になりました。

アクセサリーとして、シルクハットや悪魔のアンクルなど、
個性的にインパクトを手に入れることができます。


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