話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

カタログ4号で私服を楽しむ

アイドルマスターのカタログ第4号は、
普段着の姿を中心にして楽しむ事ができるようになっています。

普段着の姿で舞台に立つというのも、
また面白いのではないでしょうか?

第4号ではエクスデンド衣装が3着も登場していて、
全て手に入れるとお金がかかってしまうでしょう。

お気に入り一つか、少しずつ手に入れていってみましょうね。

エクステンド衣装は、「ジャージ」はレッスン時に来ているジャージで、
ステージに立つ事ができるという衣装になっていますよ。

またエクステンド衣装の「カジュアル」は、
自分の普段着を着ることができる衣装で、とても印象的です。

「ワンダーモモ」は伝説のアイドルであるという、
ワンダーモモに変身することができるというエクステンド衣装です。

その他衣装として登場するものは、
キュートガール系の「トラディショナルレッド」。
ウロコ柄が印象的な「デザートパイソン」。

そして、コスミック&ファニー系の衣装は、
N社の受付ロボットを意識しているのだとか。
アクセサリーとしては、蝶の腕輪やなぜか武士の兜などが出現。

ビジュアルイメージをアップさせるためには、
効果的なアイテムですが、
舞台映えするかどうかはどんなものなのでしょうか?


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