話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

審査員が帰ってしまう事がある?

オーディションの審査員に、無事にポイントを
割り振り続ける事ができれば良いのですが、
そう上手くもいかせてくれないというオーディションには要素があります。

審査員には興味量と呼ばれるパラメーターが設定されており、
この興味量がゼロになってしまうと、
せっかくポイントを割り振っていた審査員が帰ってしまいます。

しかも審査員が帰ってしまえば、
あなたが獲得した星も無効になり、
残った審査員のみで審査が行われることになるのです。

審査員の興味量は、ポイントが割り振られるたびに
減少してしまいますが、思い出ルーレットを回すことによって回復します。

もし審査員が帰ってしまいそうだと思いましたら、
思い出ルーレットを回して、審査員を帰さないようにしましょう。

ですが、この"審査員が帰ってしまう"という現象は、
上手く逆手に取る事によって、
あなたにとって有利に働かせることもできます。

わざと審査員を帰してしまう事によって、
注目していたライバル達の順位を降ろしてしまうというテクニックです。

このテクニックは審査員を上手く帰さなければならないため、
そう簡単にはいかないのですけれども、

狙う機会は多くあります。

オーディションに慣れてきたらやってみても良いでしょう。


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