話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

オーディション突破のコツ

オーディションではあなたのアイドルがアピールした分の、
ポイントが審査員ごとに付いていきます。

全30回のアピールがあるのですが、
そのうち10回ごとに、「中間審査」と呼ばれるものがあるのです。

この「中間審査」の時に、
集まった審査員へのアピールポイントが高いユニット、
上位3ユニットに星マークが割り振られます。

この星マークには、「流行」が大きく関わってきます。

もし現在「ダンス」の流行が1位だった場合は、
ダンスの審査員から付く、上位3ユニットの星は、
5つと一番多くなります。

もし流行2位が「ビジュアル」だった場合、
ビジュアルの審査員から付く上位3ユニットの星は3つ。

流行3位が「ボーカル」だった場合は、
上位3ユニットの星は2つになります。

最終的にはこの星の数でオーディションの成績が決まるので、
なるべく、"流行1位の審査員に数多くアピールする"
事が大切であることがわかりますね。

上位3位に入れば星は入るので、
無理して1位を狙う必要はありません。

流行1位の審査員に多くアピールするくらいでしたら、
流行1位~3位まで全ての審査員から星を頂いた方が良いでしょう。


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