話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

オーディションのやり方

アイドルマスターのオーディションでは、
あなたが行う操作によってアイドル達を、
よりよい姿に魅せてあげることになります。

アイドル達へのアピールポイントをきちんと指示して、
それを「ダンス」「ボーカル」「ビジュアル」の3人の審査員への、
好感度として集めていく形になるのです。

その好感度は"ポイント"という形で集まって行き、
最終的にはそのポイントがより高い方が、
3人の審査員の付ける点数も高くなるのです。

最初は分からない事も多いですので、一つずつ見ていきましょう。
まず、オーディションが開始されましたら、
2分間の楽曲の中で全30回のアピールポイントがあります。

あなたはこのアピールポイント中に、
「ダンス」「ボーカル」「ビジュアル」のアピールに対応した、
いずれか1つのボタンを押します。

ちなみに2人ユニットでは2つのボタン、
3人ユニットでは3つ全てのボタンを押す事ができます。

すると、3人の審査員の内、押したボタンに対応した審査員へ、
ポイントが集まる事になるのです。

ポイントの集まり具合は、あなたのプロデュースするアイドルの、

「ダンス」「ボーカル」「ビジュアル」の能力の高さに関係します。

能力が高ければ、ここでポイントが集まりやすくなるのです。


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