話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

オーディションはネット対戦?

アイドルマスターのオーディションでは、
ネット対戦をすることができます。

XBOX360版では、ネット対戦をするか、しないかについては、
あなたの自由となっています。

ネット対戦をしないからと言って、
トップアイドルになれない。
という事はありませんのでご安心ください。

でも、ネット対戦でオーディションをして、
そのスリルを味わいたいのでしたら、
ネット対戦をしても良いでしょう。

一方で、アーケードゲーム版では、
必ずネット対戦をしてオーディションをしていく事になります。

アーケードゲーム版はこのオーディションが醍醐味。
とされていたので、日本全国のプロデューサーが参加し、
アイドルマスターのアイドル達のオーディションが行われています。

オーディションは全ての場合6人がネットを介して集まって、
開催される形になっています。

なお家庭内でネット接続をしないで、
オーディションを味わう事もできます。

この場合、擬似的なネット対戦をする形になっており、
通信先に相手がいない事を除けば、
基本的にはネット対戦をしている時と同じです。

ファン人数を大幅に増やす事もできる可能性を秘めたオーディション。

果たしてどのようなものがあるのでしょうか?


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