話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

どのようにしてレッスンをこなす?

アイドルマスターのレッスンはいくつもあり、
どれからやっていったら良いのかなど、
正直分からない事も多いかと思います。

ですが、とりあえず能力パラメータが
不安なところから抑えていく。
この方法がベストでしょう。

もしあなたのプロデュースするアイドルの、
「ボーカル」が低かったとします。

この場合は、「歌詞レッスン」などによって、ボーカルを鍛え、
能力の底上げをしていくことが望ましいでしょう。

同じようにして、「ビジュアル」なら「ビジュアル」の。
そして、「ダンス」なら「ダンス」のレッスンを中心に行い、
アイドル達の能力を伸ばしていってあげるのです。

さて、そんなレッスンですが、まんべんなく行っていく。
というのが望ましいでしょう。

どうしてもレッスンではミニゲームをしますから、
得意不得意というものもあると思います。

ですが、「歌詞レッスン」が得意だからと言って、
歌詞レッスンばかりしているのも考えものです。

歌詞レッスンをしたら、次はポーズレッスンをしたり、
ダンスレッスンをしたりとしていった方が、
アイドルはきちんと成長していってくれるのです。

自分の能力についての不満を、
プロデューサーであるあなたに持ちかけてくる事もあるので、
アイドル達の発言にはしっかり耳を傾けましょう。


RSS2.0