話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

ある日の風景も非日常に

アイドルランクが上昇していくと、
「ある日の風景」という営業活動も、
だんだんと日常的ではなくなります。

アイドルランクがCランクにもなれば、
数十万人というファンがつくことになり、
あなたのプロデュースしているアイドルの知名度も高まります。

「ある日の風景4」からは、アイドルランクCの営業です。
(一部、Dランクからこの風景4を見ることができるアイドルもいます)

ある日の風景4では、
アイドル達の将来的な志望を聞く事にもなります。

例えば律子さんからは、
"自分の芸能事務所を設立するためにアイドルになった"
という話を聞くことにもなるでしょう。

Cランクの営業である「ある日の風景5」では、
打ち合わせをしたり、人気が出てきたアイドル達の、
メジャーアイドルとしてのオフタイムを見ることもできるでしょう。

そこでは"休んでなどいられない""忙しい"など、
プロデューサーとしては、うれしい言葉を聞けるかもしれませんよ。

大人なアイドル、あずささんや、
あなたへと急接近してくるアイドル、美希さんは、
この辺りの営業活動では、どんどんあなたに接近してきます。

アイドル達の日常生活を見るという意味でも、
この「ある日の風景」を見て、関係を深めていきましょう!


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