話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

まずはこのコミニュケーション

「営業」活動で選べるコミニュケーションは、
何とキャラクターごとに100以上もの数があります。

これらすべてを選んで、すべての選択肢を選ぶ。
考えただけでも大変です。

1度のプレイでは全てのコミニュケーションを見ることは、
(やろうと思えばできますが)難しいので、
できれば優先して選びたいものから選んでいきましょう。

季節やゲームの進行度に限定したイベントからまず見ましょう。
まずお勧めしたいものが、
「ある日の風景」という「営業」です。

これはあくまで「営業」というよりも休暇に近いものがあり、
アイドル達の日常の姿を垣間見ることができるのです。
中には、「ある日の風景」でも仕事をしているアイドルもいます。

例えば千早さんなのですが、この差は完全に、
アイドルごとの性格にもよるでしょう。

プロデューサー初心者の方は、
「ある日の風景1」という最初の風景をご覧ください。

これはまだFランクという、
ファン人数が1万人にも達していない頃の営業で、
アイドルとしてはまだまだな頃の日常風景なのです。

人気が出てこないことに苦悩するアイドルもいれば、
まだ緊張感もないアイドルもおり、
駆け出しアイドルとしての姿を見ることができますよ。


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