話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

営業活動でコミニュケーション

アイドル達とのアイドル活動は、
主に「営業」と「レッスン」、そして「オーディション」。
この3つで動いていくことになります。

その中でも「営業」活動は、
アイドルとのコミニュケーションをとるという意味があるため、
このアイドルマスターの主軸になる活動です。

アイドルマスターでの「営業」活動は、
アイドルとの会話をするため、
3つの選択肢を選んでいくというものです。

選択肢を選ぶことによってイベントに変化が生まれ、
あたかもアイドル達とコミニュケーションを取れている。
そんな感覚を感じられるでしょう。

いわゆる恋愛シミュレーションゲームと同じシステムなのですが、
アイドルマスターではあくまでアイドル達との恋愛ではなく、
アイドル活動という仕事です。

そのため、行われるイベントもほとんどが仕事ばかりで、
あなたはアイドル達をしっかりと導いてあげなければならないのです。

選んだ選択肢によって、
あなたへの信頼度が上がったかどうかは、
3つの評価によって示されます。

もし、アイドルからの評価が下がってしまえば、
「バッドコミニュケーション」。

それほど上がらなければ「ノーマルコミニュケーション」。
ある程度上昇すれば「グッドコミニュケーション」。
非常に上がれば「パーフェクトコミニュケーション」。

このように評価されるのです。


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