話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

まずはアイドルへの自己紹介から

あなたがプロデューサーとして、
プロデュースするアイドルを選びましたら、
今度はいよいよそのアイドルと出会うことになります。

出会ったアイドルとはすぐに会うことになります。
その出会いの形式もアイドルごとにさまざまになります。

例えば雪歩さんの場合は、
道にいる犬におびえているところを助けてあげたりします。

千早さんの場合は、
事務所内の個室で音楽を聴いているところを
お邪魔したりと言う設定。

やよいさんの場合は、
事務所前の掃除をしているところを話しかけたりなど、
その出会い方は実に様々です。

2回目以降のプレイの場合は、「Fランク」という、
アイドル達のピラミッドのなかの最も下のランクから始まりますが、
最初のプレイの場合は、ランクの外から始めることになります。

ランク外から始まった場合、
第一週はアイドルとの出会い、
そしてミーティングという「営業」活動を行います。

これらは本格的な仕事というよりも、むしろ自己紹介です。
自己紹介で選ぶ選択肢でもあなたへの印象は変わってしまいます。
なるべくいじめないような選択肢を選ぶようにしましょう。

更にそのあとで、ファーストシングルの楽曲と、
ステージ衣装、そしてユニット名を決めます。
初めての場合は、とりあえず自分の好みで選ぶと良いでしょう。


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