話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

アイドルマスターでプロデューサー

「アイドルマスター」というゲームが、
俄かに人気を集めているという事を果たしてご存知でしょうか?

このアイドルマスターというゲームは2005年に、
ゲームセンターにある"アーケードゲーム"として、
まずは稼働する形になりました。

近年の"アーケードゲーム"が、昔からあったような対戦型の、
100円で1ゲームができるワンコインゲームという形を超えています。

全国ネット通信対戦や、カードシステムを取り入れ、
多彩な展開をしている事をご存知でしょうか?

アイドルマスターもアーケードゲームの新しい形を取り入れ、
"ゲームセンターでアイドルをプロデュースできる"
というゲームとして売り出し始めました。

プレイヤーは芸能プロデューサーとなって、
架空の世界にて、自分の好みのアイドルを、
さまざまなシステムを使い「育成」していく形になります。

この「育成」方法は、コミュニケーションが主で、
基本的にはアイドルは、美少女キャラクターであるという事から、
美少女恋愛シミュレーションゲームではないか?と想像されますか?

確かにアイドルマスターにも、そういったゲームの要素もあるでしょう。
しかし、それだけでは終わらないものがあるからこそ、
アイドルマスターはここまでの人気を集めているのです。


RSS2.0