話題のアイドルプロデュースゲーム、『アイドルマスター』を、 2008年ごろからプロデューサー(ゲームプレイヤー)をしている私が、 その魅力を紹介ができればと思いました。
動画サイトなど「二次創作」でのアイドルマスターの魅力もあります。

アイドルマスターでできる事

アイドルマスターは、アイドルをプロデュースするゲームですが、
果たしてプレイ中にはどのような事が出来るのでしょう?
ここではXBOX360版を中心にして紹介します。

まず、あなたはプロデューサーになる事ができます。
所属しているタレント事務所は、765プロ(製作会社のナムコの語呂)です。

ここのプロデューサーとして、
765プロに所属するアイドル達をプロデュースします。

765プロには11人のアイドルがいて、うち2人は双子として同時プロデュースのため、
実質10人の内から、プロデュースしたい女の子を選ぶことができます。
男の子のような子もいますが、全員が女の子です。

アイドル選びは完全に好みですればOKです。

プロデュースは、1人だけのソロを選ぶ事もできますが、
最大で3人までの、トリオユニットを組むことも可能で、
この場合は、3人をプロデュースします。

3人を選んだ場合、ステージでは、3人の混声で楽曲を聴く事になるでしょう。

基本的には、アイドルプロデュースをしていく事になるのですが、
コミニュケーションではむしろ、アイドル達と接する事が主になります。

個性豊かなアイドル達の姿も相まって、

"本当にアイドルプロデュースをしている"

気持ちにさせてくれるのではないでしょうか?


RSS2.0